「先日行われたG7で話題になっていること」

集合写真にて菅首相のスーツがオーバーサイズではないかという指摘があがっている。いつもよりダボっとした感じでスラックスについては遠回しに言ってもみっともない感じがする。この辺の経費については出るだろうし一国の長がわざわざこんなラフっぽいサイズをあえて着こなすというのは不自然だと思います。

そして写真の左足首にいろんな方が注目している。
現在では世界の色んな政治家が足にGPSをつけられているんじゃないかという憶測が飛んでいる。

中には突然ケガしてギプスをしている海外の政治家もいたそうだが、それもGPSを隠すためではないかと噂されています。

2つ目にYoutubeで上がっているG7の動画より。
普段からゲームの配信者等を見ている方や、ZOOM等のオンライン会議に精通していればもしかしたらわかるかもしれません。

ライブ動画でWEBカメラ等を使い自分の姿以外の背景を削除する方法としてクロマキーという技術があります。
実際私もZOOMを使用する際に少し使っているのでクロマキーの技術自体はわかりますし、配信者のクロマキーを使用してのライブ配信もみていたので、どういう風に背景と自分が表示されるかもわかります。

動画はこちらです。興味ある方は確認してみてください。
エリザベス英女王がG7首脳らと懇談 - YouTube

さて問題のシーン付近と頭が透けてしまっている方の画像を載せておきます。

赤丸で囲んでいる男性(SPなのかな?)が後ろの緑の葉に頭が消える瞬間があります。この画像から少し巻き戻して注視しているとわかると思います。
この映像はCGではないかと言われています。私もなんとなく赤丸の男性以外に各国の大統領が歩いている輪郭が若干浮いて見える気がします。これは私個人の感覚なのでそうではないかもしれません。

今ではCGは当たり前にメディアが使っていますが、皆さんはお気づきですか?

最近で大きくわかるものといえば今年初めにバイデンさんが就任式なるものをしましたよね。レディーガガが国歌斉唱して。その当日のワシントンの天気は曇りだったそうです。

しかしYoutube等でライブとしてながれたものは晴天でした。これは現地の方がすぐにSNSでおかしいぞと声を上げていました。

最後にエリザベス女王がケーキをカットするシーンです。

ケーキをカットするのに普通ならナイフを使うと思いますが、なぜか儀式用の剣にこだわったそうです。またこの剣ですが刃が上を向いているのでうまく切れるはずがないのですが、誰一人として関係者がかなりの数いるはずなのに刃の向きを修正しなかったのです。

この刃ではないほうでケーキをカットしている行動もなにかのメッセージなのではと多くの方が見ているということです。

こういう映像、これからどんどん多くなるでしょうね。
すべてはコロナ禍だからという口実の下に・・・。