O.P.W.L.+

仕事・遊び・趣味・色んなことを気ままに。

「GU ヘビーウェイトビックスウェットパーカー」

皆さんは運動をするときどのようなファッションでやっていますか?

私が目にするのはほとんどウォーキングやランニングをしている方です。
ウォーキングに関しては年齢層の幅がかなりありますが、年配の方でもしっかりとウォーキングウェアで運動されています。

スタジオでダンスレッスンのような体験をされる方は少ないと思います。
私が頻繁にレッスンをしていた時の生徒さんのウェアは・・・

①動きやすいスウェット【60%】
②モチベーションが上がるウェア【30%】
③私服とほぼ変わらない【10%】

のような比率でした。

私は①と②のタイプです。
特にロゴが入っているとかではなく、スウェット上下で上はパーカーが動きやすいしモチベーションが上がります。
なるべく体のラインが出るようなタイトなサイズを選びます。

そんなタイトなものが好きにもかかわらず本日の題名にもある「ビックスウェットパーカー」の文字。
現在のファッションの傾向としてルーズな感じが流行りですね。
コートやジャケットもそうだし、パンツに関しても少しワイドなものが好まれているように思います。

では今回このパーカーをなぜ2着も買ったのか。
皆さんはスウェットで有名な「チャンピオン」ってご存知でしょうか?
このチャンピオンのスウェットは生地が厚くて有名です。触った瞬間に手に伝わる重厚感が印象的です。
この重厚感のある生地ってあまりないので、それだけで私は飛びついたわけです。
しかもチャンピオンと同じような重厚感があって値段が安いとあればそれはもう問答無用で「買い」です。

商品名からして大きめに作られていますが私の場合は「Sサイズ」で少し手が短い程度で良いシルエットでした。
生地が厚いのでフード部分もしっかり形をキープして立ちます。

参考までに私の情報を載せておきます。
身長:175㎝  体重:60キロ 手は水平に広げると身長以上あります。

GU ヘビーウェイトビックスウェットパーカー
全6色 ¥1,990(税抜) 

「UNDER ARMOUR スポーツマスク」

普段仕事中のマスクについては色んなマスクを試しましたが、「PITTA」というマスクを愛用しています。

「普通のマスク」「ユニクロエアリズム」「ひんやり冷感マスク」…
それぞれ簡単に私が使わなくなった理由を上げます。

●普通のマスク(不織布)⇒ 眼鏡が曇る・フィット感がない
ユニクロエアリズム ⇒ とにかく苦しい・鼻呼吸すると内側のフィルターが鼻にくっつき鼻呼吸がしづらくなる
●ひんやり冷感マスク ⇒ 最初だけしか冷たくない・外出時につけていたら一番口元に汗をかいて不快感しかない・生地が硬く肌との接触が痛い

これらは私が感じた個人感想ですが少なくとも私個人の事実なのでご了承ください。

また最近聞いた話ですが、ある医療機関では私が愛用しているようなマスクで行くと、不織布のマスク着用で来院してくださいと注意されるそうです。ウィルスを防ぐ効果が不織布は高いという事でしょうね。ご参考まで。

さて今日はスポーツマスクを購入してきました。

スポーツ用品で有名なアンダーアーマーです。
マスク取扱店を検索すると近場でもあったのですが、普段いかない場所に行って気分転換でもしようと有明まで行ってきました。

ポーツマスクを購入するきっかけになったのはTwitterにあった記事でした。
マウスシールドやフェイスシールドのウィルス感染防止や飛沫防止に関してあまり効果がないという記事があり調べてみるといろんなところで散見されました。
今回のまちゼミコラボによるダンスワークショップによっては換気に注意していても熱気で曇ったり、飛沫が透明なシールドにかかり見た目もあまりよくないと個人的に判断したので何かないかと調べたのがきっかけです。

今回購入したアンダーアーマーのスポーツマスクですが普通のマスクよりかなり厚い構造になっているのにも関わらず呼吸がかなり楽であるという情報がありました。
さらにプロのスポーツ選手が愛用しているという事もありますが、購入してマラソンやフットサルをやってみたという体験談を記事にしていた方がいたので、それが後押しになりました。

UNDER ARMOUR スポーツマスク 全4色 1枚 ¥3,300(税込)

ちなみに私が行った有明店ではマスクのサイズを調べるために、鼻から耳までの長さを測ってくれました。さらにはどんなシチュエーションで使うかも質問され丁寧に適性の大きさをアドバイスしてくれました。

運動とかでマスクに悩んでいる方は、一度調べてみてはいかがでしょうか。

「話術にプラスになるもの」

先日川越までの移動中に読み終えた本です。

移動中の電車で欠かせないものとして「音楽」を聴くことは前々から言っていたことですが、実は本を読むのは電車内のみと自分の中で決めています。
ですので電車移動中以外で本を読むことはほぼありません。

以前から本のジャンルに関しては紹介していますが、先日外部プレゼンや店頭でのお客様に対しての言葉の選び方など何か参考にしているものがあるか質問されました。
今回はここに軽く触れさせてもらいます。

ジャンルとしては「心理学」「脳科学」になると思いますが私がそんな専門的なものを解釈できる訳がありません。
実際ネット上の番組などで話している感じから、この人の本は難しい本でも理解できる書き方をしているのではないかと思った人が2人います。

茂木健一郎」さん 「メンタリストDaigo」さん

正直メンタリストのDaigoさんの話し方はどちらかというと早口であまり好きではありません。しかしその話し方にもなにか「狙い」があってのことなのでしょう。
メンタリストをわかりやすいようにパフォーマンスをすることによって日本に植え付けたことと、色や言動による誘導操作を目の当たりにして興味が出ました。
パフォーマンスすることがメンタリストなのではなく、メンタリストをわかりやすく表現できるからパフォーマンスをしているのです。

茂木健一郎さんは少ない言葉でわかりやすく答えを出していた印象があって、知識がない私でも簡単に理解できたのが一番の理由です。あとは私の偏見かもしれませんが、好奇心旺盛で少年のような雰囲気を感じられたことも挙げておきます。

話は戻りますが、プレゼンや接客において私が一番重く見ていることは「確実にわかりやすく伝える」ということです。
私が最も尊敬している当店が取り扱っているメーカーの先生に先日プライベートでお時間を頂き色々お話しすることができました。

まずは自分が思っていることを伝えたら、同じですよと。
その方の経験からして私がやろうとしていることは良い方向性だと言っていただきました。そして「シンプルに伝えられること」は重要だという事も。

皆さんはお客様との会話やプレゼンを行うとき「目線の基準」をどこに置いてますか?

これを理解できてると言葉の選び方や資料の内容も自然と変わると思います。
ですがその目線の基準があいまいな方が多いと先生もおっしゃっていました。

まとめとして、「何か参考にしているものがあるか」という質問に対して…
「心理学」「脳科学」の本となりますが、そこが起点となって派生していく感じです。
自分に必要なものを見つけるのって難しいことだと思いますが、見つられたら結構次々とイメージが湧き出てくると思いますよ。

「回線速度の仕組み」

先日「北区まちなかゼミナール」直前研修会がオンラインで行われました。

日野まちゼミと川越まちゼミの代表の方から、8月にオンラインまちゼミを
行ったということでありがたい問題提起をしていただきました。
こういう風に各地のまちゼミの方々とつながって意見交換できるのも、実行
委員長・実行委員の方々の行動力があってこそだと思います。

問題として予想していたものが報告されていたので「やはりそこか」と思い
ながら聞かせていただいていました。

ZOOMやオンライン会議ツールを使うにあたり、一番問題になりそうなこと
は「回線速度」による映像や音声の遅延かと思います。
参加人数が多いほど個々の使用機器が違いますし、回線の契約問題やお家で
使用している機器の問題と様々です。

我が家の回線図を用意しましたのでご紹介します。

なるべくわかりやすく記載しようと思いますが、文章力がないのでうまく伝
わるかどうか・・・。

「INTERNET」をするには光回線を室外の電線から室内に取りこみます。
壁に光回線のLANケーブルを指すところがあると思います。
光回線はデジタル回線に変換しなければならないので、必ず「光終端装置」
が設置されているはずです。別名「ONU」と呼ばれます。
この光終端装置を通ることによってパソコンやWifiでネットの世界につなげ
るようになります。

今の光終端装置にはルーター機能がついているものが多いですが、ない場
合はルーター無線LAN)を買う必要があります。
ルーターはルート(道)を作る機器で、そこからどこへつなげるかを決める
ものです。
Wifiをお使いの方は無線LANがあると思いますが、大体は有線でも接続でき
るように裏側にLANケーブルがさせる場所が4つくらいあると思います。
HUBは簡単に言うと1本の線を複数に分岐できる機器です。

回線図の説明が不十分の場合はコメントやフェイスブックよりメッセージ
頂ければできる限り答えます。

さて、本題の回線速度の仕組みです。

プロバイダの広告やCMを見ると「最大○○Gの速度」という文句が目に付
くと思います。
実際には最大速度なんて出ません。

※これは朝8時に測定した速度です。

世間があまりネットを使用していない時間帯なのでこのような速度が出て
いますが、夕方やゴールデンタイムになればそうはいきません。

また皆さんが使われている機器にも速度の上限が設定されています。

私の場合で説明すると
①光終端装置
無線LANWifi
③HUB
④それぞれをつなぐLANケーブル
これ全てに回線速度の上限が決まっているのです。

例えば最近通信速度の速いプロバイダと契約したとします。
以前より確実に速くなるはずなのに速度が変わらない場合は上にあげたケース
が問題になってきます。

古い機器を使っていれば昔の速度上限のものなので、現在の速度についていけ
ずにそこで回線が遅くなってしまうのです。

さらに詳しく言うとINTERNETから光終端装置まで仮に1Gの速度があったとし
ます。HUBが何年も前のものでそれを使っていると、今の速度についていけず
規格として最大500Mの物だとするとパソコンで出る速度は500M以下に
なります。
※1G=1000Mです。

なので使用している機器を現在の最高速度に対応するものを用意しないと、
プロバイダの回線速度を十分に発揮できません。
これ結構重要ですよ!

オンラインまちゼミにおいてZOOMの仕組みもしっておく必要があります。
回線には「上り」「下り」があります。アップロードとダウンロード。
皆さんがYoutubeFacebookを見ているときには下り回線を使用しています。
ZOOMとかを使用しないのであれば下り回線が一般的には重要です。
ですがZOOMではWEBカメラや共有資料を参加者の方に見せるので、ファイル
を送ったり映像を相手に届ける場合には上り回線が重要になります。

さらに参加者が多ければ多いほど回線の種類「有線」か「無線(Wifi)」か
の問題やパソコンなのかスマホなのかと環境が増えます。
この辺で分かってきたかと思いますが、環境が多いほどイレギュラーは増える
ということです。
ZOOMを使用する時間も考慮する必要があります。
世間があまりネットを利用する時間ではないところを狙って開催する。
この辺も気にしておくと良いかもしれません。

他に気になるところがあれば私が得た知識の範囲内でしたらお力になれると
思いますのでご連絡ください。

「格安SIM」

多分ですが私のブログを見ていただいている方は、北区まちなかゼミナール
でご挨拶させていただいた方や自分と同じくらいの年齢の方からもうちょっ
と上の世代の方が多いかと思います。

ZOOMに関してもそうですが、今回の北区まちなかゼミナールはZOOMでの
オンラインの講座が初となりネットの仕組みやスマホの料金のような現在の
通信についていけない方もいると思います。
※北区まちなかゼミナールのHPはこちら
 予約期間は来月になりますのでご注意ください。
kita-machisemi.com

私は今年の3月に長年使っていたauスマホを解約し、新しく格安SIM
UQモバイルに変更しました。

そもそも「格安SIM」とはなんでしょうか。
テレビCMや普段からパソコンやスマホで色んなものを見ているとたまに
広告を目にする機会があると思います。

簡単に言うと安い料金で使用できる通信サービスです。
現在ではビックリするほど色んな会社があるので「いっぱいありすぎて
見ているだけで変えるのは面倒」と思っている人は多いはずです。
私もその1人でした。

私は格安SIMに変更する前の約1か月間、ネット上にある情報を片っ端
から調べて知識を蓄えました。
Youtubeで説明している方もいるので併せて見ていました。

安いからには理由ももちろんあります。
ただ、そこが問題なければ迷う必要性はないと思っています。
単純計算ですが私の通信プランで1年間の支払金額を比較します。
※おおよその金額での計算です。

au :1ヶ月の利用料金¥8,000×12か月=¥96,000
 ※スマホ料金の分割支払いはすでに終わっている時のものです。

UQモバイル:1か月の利用料金¥3,000×12か月=¥36,000
 ※2年間はスマホ料金の分割分が入っています。プランの金額だけ
  だと¥2,000です。

auUQモバイルの差額は¥60,000です。

格安SIMは3大キャリア(Docomo/au/softbank)から回線を借りてるので
通常は回線の優先度は3大キャリアにあります。
基地を持たなくても良いのでその分の維持費がなく結果安い値段で提供で
きているのでしょう。

ただ、UQモバイルY!mobileは回線の優先度は下がらないとあったので、私
が決めたきっかけにしました。
併せてプランがシンプルで3つ(現在のUQモバイルは2つ)しかなくわかり
やすい追加オプションの説明だったのでプランの選択で頭が混乱することもな
いと思います。

私の場合はパケット通信料を莫大に使って動画やネットを見る機会がなく、
休日の日曜日以外は店内のWifiを使用しているので気にすることもありません
でした。
実際auで自分の情報が見れるサイトにログインして1ヶ月でどれくらいのパケ
ット量を使用しているのかを調べましたが、驚くことに1Gを使い切れるか
どうかだったので、もっと早く変更していればよかったと後悔しました。

面倒なことが多くありそうですが、金銭面では上にあげたようにかなりの
差があるので該当する人はお勧めだと思います。
格安SIMで選べるスマホは性能が最新のものに比べると劣るかもしれませんが、
そもそも最新のスマホを最大限活かせる人がどれだけいるでしょうか。

また現在使っているスマホをそのまま格安SIMでも使えます。
この記事からさらに情報が欲しいとリクエストがあればまたそれに沿って、
私の分かる範囲で載せていきます。

「LISSAGE オイルインパクト(温感美容オイル)」

LISSAGEから10月16日にオイルインパクトが発売されます。

f:id:yutakaya-jazzycare:20200920090824p:plain

皆さんがご自宅でリラックスできる場所はどこでしょうか?

個人差は出てきますが「お風呂」という方も少なくないと思います。

シャワーだけで済ませる方はそうでもないかもしれませんが、夏で

も温度を低く設定して湯船にゆっくり浸かると疲れの取れ方は違っ

てきます。

 

毎日のスキンケアの中で新しい悩みや前から気になっていた悩みが

より気になってくると、もう1品増やそうかなと考える方もいらっ

しゃると思います。

毎日欠かさずスキンケアをするのでルーティンとして慣れてしまえ

ば問題ないとは思いますが、性格的に面倒くさがりの方には1品増え

るだけでもかなり苦痛に感じます。

 

また、スキンケアをする際に肌温度や血行を良くして行うことが

かなり効果的であるのは、一生懸命スキンケアしている方にはすで

に当たり前の情報でしょう。

 

当店ではクレンジングと洗顔に関してはそれぞれお客様の環境にも

よりますが「お風呂」で行うことをお勧めしています。

お風呂の中だと肌温度も良い状態を維持できますし、湯気がエス

のスチームと同様の効果があるからです。

さらに毛穴が開きやすい環境であるお風呂は毛穴の中に入り込んだ

汚れを落としやすいのでお勧めです。

f:id:yutakaya-jazzycare:20200920092759j:plain

そのお風呂の環境を有効に活かせる温感美容オイルが、

「オイルインパクト」なんです。

 

実際に私は先行で試していますが、私なりの感想を書きますね。

①クレンジング・洗顔後に軽くなじませて湯船に浸かるだけな

 ので「ながら」ができて楽。

②洗い流さずお風呂から出た後いつものお手入れができる。

③ストレスを緩和してくれる優しい香りが好き。

④翌日起きて洗顔する時、手が顔に触れた感触の違いに驚きま

 した。

⑤化粧水の浸透力がより感じられた。

 

私は男なので普段からファンデーションを使う機会がないから、

ファンデーションのノリとかお伝えできればさらに有効な情報

だったと思いますが、その点はご了承ください。

 

先日「美的」という雑誌のコラムのようなところで、美しさを

追求する女性のカリスマ「田中みな実」さんがオイルインパク

を先行体験した記事がありました。

拝見したところ「お気に入りです」とおっしゃっています。

 

顔の疲れは顕著に現れますので、お風呂でゆっくり癒してあげて

ください!

 

LISSAGE オイルインパク

30ml ¥5,000(税抜)

「タッチタイピング」

パソコンを使っていると必ず気になるのが、文字を打つこと。

 

若い方はパソコンを持たずにすべてスマホでやってしまうという時代に

なってきてもいます。

いわばスマホは持ち歩きに不便がないパソコンですね。

 

私もどちらかというとパソコンをテーマとするほど得意ではないですが、

今は便利なものでYoutubeでワード・エクセル・パワポのようなオフィス

の使い方をわかりやすく解説してくれる動画がいっぱいあり、それを見

ながら練習をすると結構覚えられます。

 

パワポに関しては以前所属していた会社で無理やり使わされたのでその

名残の範囲内で使っています。

先日書いた画像の保存形式のような知識もその時に得たものです。

 

さて、本題のキーボードを打つ速さですが「タッチタイピング」ができる

ようになるとかなりストレスなく検索だったり文章の作成であったりと楽

になります。

では練習するにはどうすればよいのか。

 

私の場合は昔の時代もあり友達との連絡や話のやり取りとして、今よりも

音声チャットの頻度が少なかったために普通に文字を打つチャットを使用

していました。

 

その時に相手がかなりチャットを打つのが早かったので、話す機会を多く

設けて無理やりキーボードを見ないで誤字もありますが打つ練習をしました。

また、普段からあまり使わないかもしれませんが「ぴゃ」「ちゃ」「びゃ」

とか「ぁぃぅぇぉ」のような小さい言葉などをWindowsで標準についている

テキストファイルに書き出すことをしていました。

 

打つのが難しい言葉を適当な文章として書いておいて、それを見て打つ練習を

していました。

正直今現在も完璧にキーボードを見ないで打つことはできませんが、速度

は以前と比べると格段に速くなっています。

 

私個人の感覚ですが以下に何点か書いておきます。

①遅くてもいいからなるべくキーボードを見ないで打つ。

②5分でも良いので難しい打ち方をする文字を入れた文章を作成して、

 それを見ながら打つ練習をする。

③キーボードには指のホームポイントがあります。「FとJ」のキーの上に

 ぽっちがあると思います。そこに両指の人差し指が戻ってこれるように

 練習をする。

④このキーはこの指を使うと書いてあったりしますが、あまり気にしないで

 自分のやりやすい指を使ってみると良いかもしれません。

 

以上になりますが、1ヶ月もしないで何となく感覚が変わってくるかと思い

ますので、気になる方は練習してみてください。