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「こんな時こそBGMでJAZZを」

外出を極力控える生活が続いています。

 

お子様を抱えるご家庭の中には、外へ出てストレスを発散することができず

に些細なことで家族喧嘩のようなことが起こっているという情報もちらほら

出ています。

 

ご家族で過ごしていない方もいらっしゃると思いますが、この記事を見て

いる方は少なからずネットの利用が可能ですから、気分転換にでもYoutube

の音楽を垂れ流してみてはいかがでしょうか。

 

その中でお勧めなのは「JAZZ」です。

音楽をかけているから「聴く」という事を自然にするでしょうが、カフェに

行ったときのように音楽がかかっていることに気づかなかった程度で良い

と思います。

 

「カフェミュージック」「JAZZ」のように検索をすると出てくると思います

ので、緊張の糸を和らぐ意味でもお勧めです。

「私と彼が気に入ってた曲」

首都圏は外出自粛をお願いされている状況であります。

また、昨日からは一気に10度以上も気温が落ち気象予報士が「雪」

と言ったら東京は特に「降らない」風潮があったものですが、今日

はしっかりがっつりと降っております。

 

「雪」で「音楽」を何かを思い出そうとすると私の中では残念な

事に「Snow ‐ Informer」という曲しか思い出せませんでした…。

それでは自分的に納得がいかなかったので題名の方に移行します。

 

もう何回もお話させていただいているかと思いますが、私と田村

和大との出会いは「北区まちなかゼミナール」でした。

彼のJAZZピアノに合わせて私が即興でダンスをするというコラボ。

あっという間に予約が埋まった人気講座でした。

 

それをきっかけに彼のお店で「朝活」を2年間ほどやらせていただ

きました。

内容としては「ムーンウォーク」に特化したダンスレッスンをする

というものでした。

最初はまちゼミの仲間の方々が参加してくれましたが、段々と不思議

な出会いとなって行きました。

ムーンウォークの合間にリズムレッスンをやってみたんです。

朝活は毎回朝7時にお店に行き、椅子やテーブルをどかしてある程度

の踊れるスペースを作りました。

そこから参加者の方を待つ時間私が何曲か彼に聞かせてたんです。

 

その中の一曲が彼にすごく響いたようで、コーヒーを飲んでいた手に

笑顔と「この曲いいですね」と落ち着いたトーンの声で私に言ってき

ました。

明らかに顔つきが変わったので本当に良い音楽だったのでしょう。

その曲が「Till Bronner - Diavolo」という曲です。

 

その曲をループ再生していたのですが、度々「いいなぁこれ」と。

そんな曲を雪の今日の一曲としてご紹介します。


Till Bronner - Diavolo

「モンスターハンターというゲーム」

ゲームをやらない方にはまったく意味がない内容かもしれません。

 

モンスターハンターというゲームは携帯用ゲーム機でかなり人気のある

タイトルです。

現在ではPCやPS4でもできるようになっています。

※グラフィックやリアルな描写がすばらしいです。

 

ゲーム機の性能が良くなればなるほど、映像の質であったり内容のボリュ

ームがすごくなるわけですが、私はモンハンに関してですがそれを

求めてはいないんです。

 

携帯ゲーム機で出来ることは限られてしまいますが、それでもあのゲーム性

を提供していたモンハンにすごく興味があったのです。

最新のモンハンはPCやPS4でのソフトになっていますが、私はやっていません。

リアルな画質や内容を求めていないからです。

 

持ち運びが楽にできハードの値段自体もそんなに高価なものではないあの

携帯ゲーム機ならではのグラフィックが好きなんです。

モンハンを始めてやったのは「モンスターハンターポータブル2G」です。

当時はPSPという携帯ゲーム機でした。

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それから数十年たち現在は任天堂3DSに携帯ゲーム機が変わり最終作となった

モンスターハンターダブルクロス」というものを未だにやっています。

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現在の最新作である「モンスターハンターアイスボーン」は現在のゲーム機

の能力を余さずに使っている感じで映像のリアルさや可能になった動き等

多くのことが実現されています。

 

ですが、最近ではまた携帯ゲーム機の時代の作品に戻ってきている人も

結構いるという情報もあります。

その戻ってきている作品としては・・・

モンスターハンター4G

モンスターハンターダブルクロス

この二つのタイトルが主に人気だそうです。

とはいっても全盛期に比べたら人はいませんが・・・。

 

そこまで優れた性能はいらないので、またこの携帯ゲーム機で新しい

タイトルが発売されないかなと思います。

 

「TV番組とネット記事」

今に始まったことではありませんが、最近また気になったので少し

触れてみたいと思いました。

 

TV番組の内容についてネット記事になるケースがありますが、その記事

に反応して書き込んでいる人が実際にそのTV番組を見ている比率という

のはどれくらいなんでしょうかね。

 

私の勝手で安易な推測だと3割程度しか見ていないような気がします。

 

ただネット記事になるとついつい書き込みをして自分の考えを主張し、

それが普通(一般的だ)とアピールするような意見を見ることが多い

気がします。

 

以前も煽り運転の問題で、似ている女性がいたからとツイッターで拡散

し被害を与えたという事例もあり、似たような問題も少なくないと思い

ます。

自由に発言できる環境や、不特定多数と簡単につながる現在のネット環境

でそれぞれの発言に責任感がないのは言うまでもないでしょう。

 

「正義感」からそのようなことをしてしまったと拡散した本人の言葉。

 

正義感ってなんなんでしょうかね。

 

 

「とあるインタビュアー」

まず最初に自分が神経質なだけかもしれないのでご了承ください。

 

色んな方面でインタビュアーという方々はいらっしゃいます。

私はあまりTVを見ませんがゲームの日本大会だったり世界大会を

見る機会が多いです。いわゆるe-sportsですね。

 

インタビュアーの中でも男女いらっしゃいますが私が気になるのは

女性の髪形。

髪形をセットするのは身だしなみだったりファッション性だったりで

自由だとは思いますが、いちいち髪の毛が目にかかるのを気にしすぎて

見てるこちら側としてはかなり「うざったい」し不愉快。

 

手を使わずに首の動きで前髪をどかす長い髪の女性に多く見受けられる動作

と言えば何となく伝わるでしょうか。

プライベートであるならば特に何も言うことはないんですが、仕事として

インタビューしている最中に髪を払う仕草が多すぎて、気にしない様にし

ていても気になって仕方がない。インタビュアーが邪魔でしょうがない。

 

正直注目したいのは選手のコメントであったり表情なので、頼むから

気になるような邪魔な仕草はしないでくれ。

髪を後ろ等でまとめてメインである選手を立てる働きに神経を使ってほしい

というただの愚痴ブログでした。

「FFというゲーム」

小学生の頃からゲームが大好きな私。

 

40歳過ぎても昔のゲームの記憶は鮮明にあります。

日本全国でゲームの正式名称を略す言い方はそれぞれあったと思います。

 

Final Fantasy」「Dragon Quest」今でも私の中では2大RPGゲームだと

思っています。

シリーズのリメイクであったりオンラインであったりと、常に新しいゲーム

機器毎に発売されたりしています。

 

ドラゴンクエストは略した言い方はほぼ「ドラクエ」だと思いますが、

ファイナルファンタジーは「エフエフ」「ファイファン」派に分かれる

事があると思います。

ちなみに私はエフエフ派でした。

 

内容は少し変わりますが、昨日にNHK・BSでファイナルファンタジー

投票結果が発表されました。

年代別の結果もあったりとすごく興味深い内容となっていました。

 

皆さんの思い出に残っているゲームや今まさにはまっているゲームは

ありますか?